G. T. Worksさんの「白石せんせい」、これマジで最高だった…!正直、ジャケ買いだったんだけど、開いてみたら予想の遥か上を行くクオリティで、完全に沼にハマってしまった。まず画風がめちゃくちゃ好み!スレンダーな白石先生の体のラインが、もうエロスの極みって感じで、一気に引き込まれる。先生の表情も、普段はクールなのに、ふとした瞬間に見せる隙とか、恥じらう顔とか、もう全部がたまらないんだよね。ストーリーも王道学園ものなんだけど、先生との距離が徐々に縮まっていく過程が丁寧に描かれていて、読んでるこっちもドキドキが止まらない。特に、先生がちょっとずつ心を開いていく描写が、本当に繊細で、感情移入しまくり。クンニ、フェラ、中出し…えっちなシーンも満載なんだけど、どれも先生の美しさを最大限に引き出すような構図で、いやらしさよりも美しさが際立ってるんだよね。41ページがあっという間に感じられた。個人的には、先生が年下の生徒に翻弄される感じが、たまらなく好きだったりする。先生の長い脚とか、スタイルの良さが際立っていて、ホント目の保養になる。あと、先生の意外な一面が見え隠れするシーンもあって、ギャップ萌えが止まらない!これはもう、全人類に読んでほしいレベル。マジで、白石先生に恋しました。
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