Aine Graceさんの『肉便器と化した女教師 〜男子生徒たちの躾の日々〜』、これマジでヤバかった!正直、タイトルだけ見たときは「またよくあるやつかな?」って思ったんだけど、読み始めたら止まらなかった!まず画風がめちゃくちゃ好み。先生の表情がエロくて、でもどこか儚げで、そのギャップがたまらないんですよね。男子生徒たちのギラギラした感じとの対比も最高。ストーリーもただのエロだけじゃなくて、先生が徐々に堕ちていく過程が丁寧に描かれていて、読んでるこっちもドキドキが止まらない。最初のシーンで一気に引き込まれて、もう目が離せませんでした。先生が追い詰められていく感じとか、快楽に溺れていく様子とか、もうほんと生々しくて最高!個人的には、先生が抵抗しながらも結局は快楽に負けてしまうシーンがグッときました。あと、個人的に年下攻めフェチなので、男子生徒たちが先生を翻弄する展開はマジで最高でした!拘束とか乱交とか、いろいろ盛り込まれてるんだけど、どれも先生のキャラに合ってて、嫌な感じが全くしないんですよね。むしろ、もっとやってくれ!って思っちゃう(笑)。85ページっていうボリュームも、個人的にはちょうど良かったかな。ダラダラと長くなくて、サクッと読めるけど、満足感はハンパないです。いや、これはほんと買ってよかった!
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